2008年4月25日金曜日

受けてみたいぞ!ウルトラ検定!

ウルトラ検定には3級から1級までがある。
新聞にちょっと紹介されていたのだが、
問題があまりにも

コア過ぎる。

頼む。
1級取ったって人がいたら是非とも発表してくれ。
その方は絶対に、ウルトラマン大辞典に載せるべきだ。
偉大だ。
ウルトラマンは戦後日本の一つの歴史の流れでもある!!
そうだ!
今のTV番組には純然たるヒーロー物が無い! 足りない!
ゆとり教育云々の前に、学力向上の前に!
もっと人として!

ヒーローに学べ!!

真の孤独の在り方とは!
正義とは!

きっと我々に教えてくれる!

来年のセンター試験に是非ともウルトラ検定を望むー!!


ほんとに大事なものはなーんだろー♪

2008年4月22日火曜日

他人事でしか無い世の中だけど

本村さん。

長い戦いでした。

貴方は最後まで立派でした。

奪われた存在は大きいですが

できれば、今後は、ご自身の幸せを

やっぱり、立派に、考えてがんばってください。





お疲れ様でした!

2008年4月14日月曜日

今回も盛り上がりましたー!

オフラインでの同人活動はFainalFantagyⅦっす!
昨年10周年を迎えましたが、このONLYイベントは今回で20執念

…いや、周年!!

すばらしいよ主催様!
今後も、がんばっていただきたいものっす。
どこかの評論家が言っておりました。
突っ込み要所があった方が、作品は面白い。と。
その通りで、FFⅦは非常に優れた作品でありながら、

『その突っ込み所も優れている』

という秀作っす!

流石だ、野●監督。
根っからオタクなだけに、こちらのツボを心得ているよ…。

そして、何処まで不義理なんだオイラはー!!
の、大反省! をこめまして、拍手御礼!
本当にすみませんー!!

1月31日
0:17 「やられました。更新お疲れ様です!~」のお方
ありがとうございます! やりましたー!
詩紋の気持ちが分かる貴方様は、きっと将来大物になるに違いありません。
オイラの中では、彼、あの中で1番の大物っす! きっと今後もやらかすっす!←100年後には帝っす!
そして永泉様を中心とした三つ巴、今後どうなるのかオイラにもさっぱりですー!!

2月13日
日高様
名言です。あの一言にこめられたLの思い…うう…。
月は気づいていた。気づいていたけれども、後戻りはできなかった…! そんな苦悩があった! と、信じたいっす!

2月19日
10:27「L拍手更新が嬉しいです♪」のお方
ありがとうございます。更新が亀行進で本当に申し訳ないです。またぽっちぽっちよ書きますので、覗いてやってください。

いくり殿
ありがとう! 修正したよー! びっくりー!←おい。

2月26日
日高様
大丈夫よー! 君の妄想…じゃない、夢には遠く及ばないよー!!

2月29日
日高様
和みますよね、LMNはv 本当、こんな風にワイミーズで過ごすLって見たかったっすよ。

3月5日
とら様
無事、ONLYも終わりましたので、これからリクがんばるっすー! ちょっと待っててくださいねー!

4月5日
17:45 「青い蝶とても好きです」のお方
ありがとうございます! この一言のために書いておりますー!

23:12 「遙か好きです。青い蝶続きがとても楽しみです。」
ありがとうございます! この一言に押されて、書いておりますー!!←さ、続きがんばろう…自分…。

皆様、いつも本当にありがとうございます!
こんな不義理なオイラですけど、何卒、何卒今後もまた遊びにきてくださればとー!

2008年4月8日火曜日

拍手のお礼とかいろいろとー!

いろいろと、延ばし延ばしになってしまっている。
本当に申し訳ない!

もうじき、もうじき原稿も上がる。あとちょっと。
…つか、あとちょっとしか日が無い! どうしようってくらいに、無い!
今かなり追い詰められているのであるが、しかしこれを乗り切って
『青い蝶』やらデスノリクエストやら他のあれやこれやをしたいと思う。

一つ一つ片付けようぜ、自分!
と、

自分に言い聞かせてゲームも封印。
…ちょっと禁断症状…。

最近は現行のお友達として『やりすぎコージー』を見ている。
いい芸人になったよなぁ。
面白いよ。東野とのデコボコっぷりがいいね。いいよ、うん。
本当に煮詰まっているのであるが、ともあれ生きているんだよオイラってことだけは
お知らせしようと思い、こんなん書いてみた。
……生きているって素晴らしい……。

2008年3月23日日曜日

ようやく目処が!!

原稿、下書から清書終了っす。
後は加工だけとなったが油断は禁物だ。
そうだ、最後まで気を抜いてはいけない。エネミーラインを確実に超えるまでは!
戦いはまだ続いている。

こんな忙しい時、何かに集中せんといかん時に限ってネタは浮かぶ。
あちゃこちゃにメモしたので、今度はそれをまとめんといかんだろうなぁ。
…でも後で読むと、冷静になって読むと、対して面白くなかったり、
それより恐いのは

真夜中に書いた中学生の『ポエム』みたいなのさ~

恐いって。

話は変わって最近ちょっとショックだったのは、つい昨日だ。
TVで何気に新世代ガンダムであるOOを見ていたら、

主軸のキャラの一人が死亡?!

おいおい。
このキャラ、えー…Wで言うとデュ●とか、その辺の結構な役どころだと思ったんだが。
これで第二部とかで主人公のピンチにいきなり仮面を付けて颯爽と現れたりしたら
バンダイ株売ろうと思う。
いや、マジで。
メインキャラ●して視聴率上げようとか、物語を盛り上げようとか言う手法はもういい加減やめてほしいなぁ。
なんつーか…そうじゃないだろうって気がするんだな。
仰々しい表現だけで戦争の悲惨さをかたるのはどうかと。
名作『イデオン』を観ろ。あの潔い片付け方。
って、そういうことでもなくてー!
いやでもマジ、もうか?! もうなのか?!ってのが正直なところ。
…ああ、この感じオイラ知ってる。
デスノのLの時に感じたのと同じだ。
デジャヴ?

でもこんな感覚、できれば体験したくないよなぁ…。

虚しいような寂しいような…それほど思いいれはない…と言うか、まったくないのに。
それでも虚しさは感じるんである。

不思議。

2008年3月11日火曜日

生きているオイラ

ご無沙汰しております。
原稿、まだやってる状態。
……何しろ去年は一冊しか出さなかったジャンルの、久々の原稿で、
勘を取り戻すのにすげぇもたついてしまった!

そしてその間、映画をDLして見まくり。
マイナーな映画だが面白かったなぁと思ったのが

『玩具修理者』

ホラーのジャンルにはなるのだが、しかし余計な登場人物は一切無し。
グロもないし、血も一滴だって流れない。
全体に綺麗…と言うのか不可思議な世界の見せ方をしていて、それが不気味に美しい。
玩具修理者は姿を見せない謎の人物で、声は三輪彰●氏だったがそれがまたいい。
ラストは、まぁいかにも邦画ホラーだって気はするけれども、この映画はむしろこういう
終わりじゃないといかんかもしれないとも思った。
で。
これってちょっとね、ニアの世界だよなぁと。
壊れたおもちゃに対する、子供ゆえの執着の理由と必死な思い。
ニアなら、こういうの分かるんではないかなとか!
そういえば、オイラが拍手に書いた駄文のニアも、こんな心境をちょっと映しているのかも。
もういないLは、ニアにとって壊れてしまったおもちゃに近い感覚で、故に執着する思いというのが
一般人では分からない純真さと複雑さを内包しているよう気がするのである。

いや、なかなか…v

あと、『ブラック・ダリア』。
…これは。
実際の事件をネタに、映画ならではの決着をつけるというのはよくある手法なんであるが。
ちょっと登場人物の関係が入り組みすぎてる割に表現が足りかたっかかも。
最後、なんだ結局恋愛オチ? な感は否めない。

それから『セッション9』。
こちらもホラージャンルだって言うのだが、どっちかってーとサイコだろ、これ? な作品。
いや、結構怖いよ。
しかし巨大な古い洋館タイプの病院の映し方が綺麗だ。素晴らしい!
特に上空から映された姿がね…!
のどかな田園風景の、白い闇の中で起こる事件。
古いテープレコーダーで、患者と医師のやりとりを聞きながら、その患者にのめりこんでゆく
キャラクターとか、ゆっくり狂気に犯されてゆくのが一体誰なのか。
最後までわからない。それなり納得できる終わり方。

こんな映画ばっかし見てて、オイラ本当に原稿してんのかってぇと。

…し、してるんだよ本当だよー!!

そしてちょこちょこ、『青い蝶』とかLとかの思いついたネタを現行の裏に書く。
で、忘れるのか…。くそぅ…。